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やる気がない

Hのやる気がぁぁ!無さすぎるっっ!!(楽◯モバイル) はい。やる気が無くて何もする気力がありません。 やる気マイナス百倍!希死念慮常時発動中!朕の名はアンポンタン! あの世界のイースト菌って、ばいきんまんサイドのスパイなんじゃないかなと最近思い始めています。 アソパソマソってあんまり見たことないので、あの世界について詳しくは知りませんが。 「やる気がない」と言えば… 「お前はいつもやる気がないだろう」 「やる気があるなら働いているだろ」 「言い訳すんな排水溝の擬人化が」 と読者から言われそうですが、ここ最近は特にやる気がないです。 やる気がなくても、「月に一本はブログを更新する」という目標があるので、この愚痴記事を何とかして書きます。 1.創作話の書き上げ 7月の終わりに創作話の案が思いついたので、書き始めました。 当初の予定では、8月で設定と下書きを書き終え、9月に下書きをGemini に文章校正してもらって見直しをし、10月に公開といきたかったのですが、やる気がなく予定通りにはいかなさそうです。 引きこもりニートなので 話を書く時間はたくさんあります。 しかし、まずBlogger を開こうとしない。 開いても、公開予定のものを読んで誤字脱字がないかの確認だけをして閉じてしまう。 下書きの「創作話(仮)」を押そうとしない。 今書いている創作話が、前回書いた「 残光を探して (創作話) 」よりも4倍近く文字数が多くなりそうなのも、書く気が起きない理由(言い訳)の一つです。 現時点(9月上旬)では、下書きの段階で1万文字を超えています。 話の完成度としてはまだ4割程度。 その段階で13,000文字… 少なく見積もっても完成で2万文字… あと7千文字…いや7千文字"以上"書かなきゃ完成に至らない… 設定考えている段階から、正直やる気が失せてきたんですよね。 設定を考えるのは楽しい。 ただ、やる気がなくてBlogger を開かない。 書かない。 儚い。 かないみか 「にーにー助けて!私を…私を助けて‼︎オヤシロさまが私のやる気を奪うのでしてよー!」 ブログ自体に飽きてきたとか、そういったことはないんですけど、とにかくやる気が起きない。 案について言えば、現在書いているものとは別でもう一つ思いついています。 ただ、このやる気のなさだと、そのもう一つを書き...

【悲報】H氏、今までGemini に嘘をつかれていた。

文章校正、ブログ収益化への相談、創作話のアイデア出し…。 様々なことで頼めば手助けをしてくれるGoogle のAI「Gemini 」。 今回は、そんな彼(あるいは彼女)に騙されていた話をしようと思います。 1.Gemini の衝撃の真実 ある日、Gemini に相談したときのこと。 (H) AdSenseの四度目の収益化申請落ちました。 このブログ「https://dameningenh.blogspot.com」のどこがダメなのか教えてください。 (Gemini) ブログ拝見しました。 プライバシーポリシー、お問い合わせフォームが無いようです。 (H) サイドバーを見てください。 (Gemini) 失礼しました。掲載されていますね。 では、1記事あたりの文字数が少ない可能性があります。 (H) ちゃんとブログを見てください。 全記事1,500文字以上あります。 (Gemini) 失礼しました。記事内容を拝見しました。 マックとお酒の話がありますね。 あとは………… (マック?なんのことだ?ブログでマクドナルドのことなんてあげたことないぞ?) (H) 私のブログでマックの話なんて書いてないですよ。 (Gemini) 失礼しました。再び見直しました。 ガジェットの紹介記事がありますね。 こちらも………… (……?Geminiは何を見ているんだ?本当に「ダメ人間Hのブログ」を見ているのか?) (H) ちゃんと私のブログを見てますか? ガジェット紹介なんてしたことありません。 これが私のブログですよ。「https://dameningenh.blogspot.com」 (Gemini) 申し訳ございません。実は 私にはURL先を見る機能はありません。 話を進めるために 嘘をついていました。 本当に申し訳ございません。 (…っ!?こいつ今までURL先をちゃんと見ていないで嘘をついていたのかぁっ!!) ちなみに、このやり取りをスクショしてブログに貼りたかったのだが、嘘をつかれていた事実に驚き、Gemini の画面を閉じてしまった。 そのためスクショは残っておらず、残念ながら証拠をここに掲載することはできない。 その後、何度もURL付きで質問してみたが、 「ブログのURLを提示していただきましたが、AIの私からは直接リアルタイムでWebサイトの内部構造や全記事の詳細な内容をクロ...

ブログ収益化への道③

三度目の申請でブログだけでできる対策は尽きたと思ったので、四度目の収益化申請に向けての新たな対策として「Google Search Console(通称:サチコ)」 を導入。 今回はサチコに自分のブログを登録し、各記事の「インデックス登録」に向けて挑戦しました。 1.インデックス登録の重要性 インデックス登録とは? Googleのデータベースに自分の記事を載せてもらうこと。 ここに登録されて初めて、ユーザーが検索したときに自分の記事が表示されるようになる。 Gemini によるとAdSense の審査はGoogleの自動巡回プログラム(クローラー)が行うとのこと。 つまり、インデックス登録されていない記事はGoogleから「存在しないもの」として扱われるため、審査員(システム)がブログを正しく評価できなくなってしまう。 三度の申請の不合格理由として「有用性の低いコンテンツ」とAdSense から言われていたが、たくさん記事を書いていても各記事がインデックス登録されていないとGoogleの審査システムからは「このブログには記事がない、コンテンツ不足だ」と判定されて落とされるリスクが非常に高くなってしまうとのこと。 収益化合格に向けてインデックス登録はとても重要なことなのでサチコの「ページのインデックス登録」のオールグリーンを目指して動き出した。 ※サチコでは、インデックス未登録の記事は「灰色」、登録済みは「緑」で表示されます。 2.サチコ緑地化計画 三度目の申請前(3月末)にサチコへ「ダメ人間Hのブログ」自体は登録はしていた。 ただ、サイトそのものはインデックス登録されたが、すべての記事は未登録だった。 これに関しては4月になり、全ての記事を改修・改訂のため非公開にしたことが、原因だったと推測している。 三度目の合否判明後、再度各記事のURLをサチコに一つずつ貼り、全記事のインデックス登録を申請した。 しかし何度やっても、サチコの「ページのインデックス登録」で各記事が緑になることはなかった。 困ったときのGemini に相談をし、いくつかの記事でURLの末尾にモバイル端末向け用の表示「?m=1」がついており、サチコが「重複ページだ」と勘違いしている可能性があると教えてもらい、登録時のURLの修正などを一つずつ行った。 さらにサチコの「サイトマップにコードを登録すれば、...

ネットのメル友募集サイトを使ってみて

「 時折、話し相手が欲しくなる 」でも話した通り、 話し相手が欲しくなることがよくあるので、ネットのメル友募集掲示板サイトに登録してみた。 今回は知り合った方々とのやり取りを紹介しようと思います。 1.サイトに自己紹介文を掲示 思いつく自己紹介を書き連ねた。 掲載した自己紹介文↓ 「 名前:H 性別:男 年齢:20代 よくしていること:アニメ鑑賞(Netflix)最近だとワンピース、ドクターストーン、ナルトを見ています。 YouTube視聴(EDM系の公式ライブ映像・ゲームプレイ動画等) 希望条件 性別:問わず 年齢:いくつでも大丈夫ですが、年が離れていると私が会話についていけないかもしれません。 会話内容:なんでも大丈夫ですが、私が興味ないものだと会話を続けられないと思います。 毎日暇なのでたくさん会話できる方だと嬉しいです。 基本返信ばかりになってしまいます。 自分から話を切り出すのは少し苦手です。 脱ひきこもりニートに向けたアドバイス等は求めてないです。 通話に関してはある程度仲が良くなればしてみたいです。 ひきこもりニートです。 働いたことがありません。 学生時代は不登校だったので友達と呼べる人がいません。 ひきこもりニートなので毎日メールの確認はします。 返信はなるべく早く返すようにします。 今まで家族以外とメールのやり取りをしたことがないので、不躾なことをしてしまうかもしれません。 それでもよければお願いします。 」 最後に自身のメールアドレス(捨てアカ)を掲載して連絡が来るのを待つ。 2.連絡があった人々とのやり取り 登録して数日が経ち、6人から連絡があった。 全員私より年上。 ・EDM好きさん 一人目は、私と同じようにEDM系の公式ライブ映像を見ている30代、男性。 お互いが好きなアーティストを紹介し合い、私が最近見てよかったライブ映像をリンク付きで返信した。 その後「Hさんも◯◯(アーティスト名)好きなんですね!△△(別のアーティスト名)も好きですよ!Hさんが紹介してくれた曲やライブ映像見てみますね!」 と返信があった。 その後、私が「△△の新曲がサンプリングなのかどうなのかわかりませんが、昔見ていたアニメの曲に似ているんですよ。 新曲聴いて数十年ぶりにこのアニメのこと思い出しましたよww」と気さくに返信。 しかし、これを機に相手からの音沙汰がなく...

時折、話し相手が欲しくなる

たまに話し相手が欲しくなる。 話したい具体的な内容があるわけではないけれど、人との繋がりが欲しくなる。 何でもない、どうでもいい雑談ができる相手が欲しくなる。 そんな状態になって、話し相手を欲してもいないのが自分の現状。 1.会話をしたくなっても、家族とは話したくはない ​会話がしたくなったとしても、家族と話したいわけではない。 母との会話は「働かないの?」「将来どうするの?」といった、取り調べのようなものばかり。 父は夕飯時、テレビに映ったものを見て「H、これ知っているか?」と聞いてくる。 それも、何回も聞いたことのある話ばかりで鬱陶しい。 例えば「酒蔵を見学するときは『朝ごはんに納豆を食べたか』って聞かれるんだってよ。納豆の菌が酒造りに悪影響を与えるかららしいぞ」という話。 これは体感で1万回くらいは聞いている。 三兄とは、そもそも会話をしない。 何がきっかけで喧嘩になるかわからないし、そもそも話したくない。 これと同じ理由で、祖母とも話さない。 一緒に住んでいる家族の中で、三兄と祖母のことは嫌い。 「いなくなれば良いのに」と日々思っている。 2.私には「友達」と呼べる人がいない 小・中学生時代は引きこもり不登校だったため、人付き合いなんてしてこなかった。 高校生時代は、青春なんかより「勉強第一」を目標に学校に通っていたため、人付き合いを避けていた。 当時は友達や話し相手が欲しいなんて思っていなかった。 こんな学生時代を送ってきたため、今、私には友達と呼べる人がいない。 ​今は人と話したいと思っている。 けれど、長い間人付き合いをしてこなかったせいで、いざ対話をするとなると「めんどくさい」と思ってしまうこともある。 話し相手が欲しくて配信を始めたが、結局人が来ることはほぼなく、一人喋りを1時間続けているだけの配信がメインとなっている。 一人喋りは楽しいが、本来配信を始めた理由である「誰かとの会話」をしたいとも思う。 けれどコメントをもらえない、 どうすればコメントをもらえるのかもわからないのが現実。 今まで、自分は孤独が性に合っている人間だと思っていた。 しかし、それはただの強がりだったのかもしれない。 3.理想の友達 ​もし話し相手ができたとしても、毎日話しかけられるのはめんどくさいと思ってしまう。 かといって、まったく連絡がないのも寂しい。 正直、自分でもど...

顔出しは自信の証

「インターネットに自身の顔を出している奴は、自分に自信がある」 これは私の持論であり、あるいは「偏見」と呼ぶべきものかもしれない。 なぜそう思うのか、その理由を書いてみようと思います。 1.「顔出し=自信」という持論 私が言う「自信」とは、単に「美人である」とか「容姿が整っている」といった話ではない。 ​たとえ世間一般でいう不細工であったとしても、それを自分の「アイデンティティ」として受容し、閲覧数や知名度の獲得に有利に働くと確信しているからこそ顔を出す。 それもまた一つの自信の形だと思う。 例えば、人より頭が長いことにコンプレックスを抱いている男がいるとする。 本人は面長であることを恥ずかしいと思っているかもしれない。 しかし、その容姿にしかできないこともあると気づければ、それを利用しようと考える。 ​「この頭の長さを活かして、フランケンシュタインのコスプレをしよう」といった具合に。 これこそが、私の考える「顔出し=自信」の正体である。 2.自信というよりはナルシスト ​「自信がある」と言えば聞こえはいいが、悪く言えば「ナルシスト」だということだ。 いっそ、「インターネットに顔を晒している奴らは、漏れなくナルシストである」と定義を改めてもいい。 YouTubeを見れば、容姿が整っているというだけで初投稿から数十万再生を叩き出す者がいる。 奴らは自分の武器の使い方を熟知している「賢しい連中」だ。 こうした動画は、興味がなくとも「おすすめ」に流れてくる。 「これほど再生されているなら中身も面白いのだろう」と期待して開いてみても、そこにあるのは自慢の容姿を際立たせるアングルだけで、動画の内容は空っぽで何もない。 ​また、よく見かけるのが「うつ病」や「病みがち」といった、こちらの同情や疑心を煽るようなタイトルをつけ、サムネイルに自身のキメ顔を晒している連中だ。 奴らのことは「ビジネス精神弱者」と呼ぶべきだろう。 そもそも、本当にメンタルを病んでいる人間が、不特定多数に自分の顔を晒せるだろうか。 精神的に追い込まれていれば、自分に対して否定的になり、とても顔を出す勇気など湧かないはずだ。 これは私の経験からも断言できる。 むしろ潔く「私の顔、整いすぎじゃない?」とか言っている方が、まだ嫌味がない。 クリックするかと言われれば、私はしないけれど。 3.承認欲求という依存 しか...

なぜ私はダメ人間と名乗るのか

「ダメ人間H」 なぜ私はそう名乗るのか。 長らく人類最大の謎として君臨し続けるその疑問へ、今回は震える手でメスを入れる。 1.名乗る理由 私が「ダメ人間H」と名乗り始めたのは、ブログを開設してから 。 当初は単に「H」と名乗っていたが、それだけでは覚えてもらいにくいと考え、何か付け加えることにした。 「引きこもりH」や「無職H」といった候補も浮かんだが、将来もし状況が変わったときに名前を変更するのは手間だと思った。 「外出ばっかりしてんのに引きこもりっておかしいじゃん」「収入あんのに無職って詐欺じゃん」などと突っ込まれる未来が、見聞色の覇気で見えたので 、未来永劫変えずに済むような二つ名を考えた。 ​そこで行き着いたのが、私を表すのに最もぴったりで、自認とも一致する「ダメ人間」という言葉だった。 実はブログ名も当初は「H」だったが、検索への引っ掛かりにくさを懸念し、馴染みのある自称をそのまま使って「ダメ人間Hのブログ」という安直かつ分かりやすい名前に落ち着いた。 「ダメ人間H」と検索すれば出てくるが、身の程知らずな理想を言えば、Wikipediaの「H」のページの次くらいに私のブログが表示されるようになってほしい。 切にそう願っている。 2.「悲観的」という指摘に対して この名を名乗っていると、配信などで来て早々、人が話している話を聞かずに第一印象(名前の「引きこもり」やサムネイルの「ダメ人間」)だけを見て、初見の野郎やアマどもに「そんなに悲観的になるな」とか、私のことをよく知りもしないくせに「ダメ人間なんかじゃないよ」と言われることがある。 そのたびに私は、「悲観しているわけではありません、これが私なのです」という決まりの定型文を、感情ゼロで口から発する。 ちなみに、こうした初見どもは定型文を聞くと思っていた配信者と違ったのか、すぐにいなくなり二度と私の配信に来ることはない。 ​正直なところ、本人が納得して名乗っているのだから、外からとやかく言われる筋合いはないと思っている。 確かに、ブログの内容は暗い話ばかりなので「悲観的」と捉えられるのも無理はない。 しかし、私を深く知る人なら、これが卑屈になっているわけではなく、ただ「名乗っているだけ」なのだと分かるはず。 私にとってはこれがデフォルトの状態である。 だからこそ「悲観的になるな」と言われても、「どうすればいい...